2014年08月07日
8月2日 九頭竜川中部 アユ釣り
過去、数回の釣行では、全く良い思いをしたことが全く無い(自爆)九頭龍川。
8月の第1週の九頭龍川は最高!?
っと何処かで聞いたような、何かで情報を得たような、夢で見たような 気がするので?ので行ってきました。
我が家のある岐阜県揖斐郡からは、木之本まで下で行って、そこから高速を使って2時間程の道のり。ETC1,600円ナリ。
五松橋すぐ側の金ちゃん?囮屋さんで日券と囮を購入。
午前中は、囮を弱らせなせいように、浅場で泳がせるんだよ っとアドバイスを頂きポイントへgoヒロミ。
右岸を車で走らせ、以前教えもらったポイントを探すも見つからず、鳴鹿堰堤下流のこんな所から釣り開始。

渇水の様ですが、石は比較的綺麗です。ただ青藻がところどころあります。
で、肝心の釣りは?
3時間で囮にならないビリ2匹。
掛ける人は掛けてます。
瀬の中ちとキツイ流れで良い型を連チャン。
キーは、如何に天然に変えれるかで、特別変わったやり方とか仕掛け(0.05号複合メタル、6.5号で背バリあり、釣れてる方談)とか使って無い感じ。
釣れてる人もいますが、気分転換に移動。
五松橋下流右岸より再開。
瀬肩の深く強い流れを2号位のオモリを付けて入れ掛りしている方のマネをして、やってみるが、ノーヒット。
やっぱ天然が欲しい!強い流れの中でもしっかり泳がせる事が必要ですね。

瀬肩がダメで、下って瀬の中へ。
瀬の中は相当イジメられてる感じバツ。それより左岸側の深くなっている感じ所が良さそう。
1号のオモリを付けて沈めると、強烈なアタリ、目印消えた!かと思った。
引きも、めっちゃ強えぃ。
何とか取り込み
スイカの香りが素晴らしい、ヌルヌルアユ。

が、後続かず、瀬落ちの深場でビリ鮎1匹のみ。
シャレになんない。九頭龍川まで来て4匹。
しかも、
16時までのシンデレラ(キモ!)なので、残り2時間。
囮を追加して新しいポイントで釣ろう。恥も外聞も無いのだ。
とにかく九頭龍川らしい釣りがしたい。
どうせなら、有名な坂東の瀬がやりろう。
確かそこに囮屋さんがあると聞いたことがあるので、とりあえず、右岸を上流へ
?
見つけられませ〜ん。
ただウロウロして時間を無駄に浪費し、結局、以前行った事のある谷口へ。
小さく見える岩の上手、瀬肩より釣り開始。

さっきまでSF早瀬を使っていましたが、マトモなのが 掛かればかなり暴れまくられる事が予想されるので、メガトルク急瀬にチェンジし、針も7.5号3本(キープ)を使う事にしました。
囮は、様子みでヨレヨレ養殖(囮お代わりしたかった)。
良さそうに見えた瀬肩は、全くダメで、どんどん下り、流れが緩くなった所で唯一使える天然にチェンジ。
やっと掛かった、10センチ。
1号のオモリを付けて投入。
ガガッ、連チャン。
まっ黄黄。

少し良い循環が始まり、ポロポロ釣れます。
僕は腰まで立ち込み1〜1.5m位を釣ってますが、
脇まで立ち込み、更に深場を狙っている方は、これぞ九頭龍川と言わんばかりの入れ掛り!
私の方は何とかツ抜けをクリア。
トリを飾ったアユ。まぁまぁでしょ。
今日の僕には良型。

最後のポイントで使ったメガトルクと7.5号の針。
竿は、オーバーパワーだったこともあり、強い引きにも楽に対応出来正解。
針も身切れも無く、傷も小さかったので正解だったと思います。
何時も何がが噛み合わない九頭龍川。
もっと簡単にいくと思ったのに。
やっぱ下手なんだなぁ〜としみじみ感じながら帰路につく。
行きと同様に木之本まで高速を使い、そこからは、国道303号を使ってみた。
信号が殆ど無く、我が家には関ヶ原回りより快適だった。
これが今回の最大の収穫(爆)
今回釣ったアユ、ヌメリ感と香りがとっても良く、今までの九頭龍川とは違ったので、塩焼きで食べてみました。
思った以上に美味しかった(写真では、全く美味しそうではない)。

九頭龍川、倍返しだ!(古)
8月の第1週の九頭龍川は最高!?
っと何処かで聞いたような、何かで情報を得たような、夢で見たような 気がするので?ので行ってきました。
我が家のある岐阜県揖斐郡からは、木之本まで下で行って、そこから高速を使って2時間程の道のり。ETC1,600円ナリ。
五松橋すぐ側の金ちゃん?囮屋さんで日券と囮を購入。
午前中は、囮を弱らせなせいように、浅場で泳がせるんだよ っとアドバイスを頂きポイントへgoヒロミ。
右岸を車で走らせ、以前教えもらったポイントを探すも見つからず、鳴鹿堰堤下流のこんな所から釣り開始。
渇水の様ですが、石は比較的綺麗です。ただ青藻がところどころあります。
で、肝心の釣りは?
3時間で囮にならないビリ2匹。
掛ける人は掛けてます。
瀬の中ちとキツイ流れで良い型を連チャン。
キーは、如何に天然に変えれるかで、特別変わったやり方とか仕掛け(0.05号複合メタル、6.5号で背バリあり、釣れてる方談)とか使って無い感じ。
釣れてる人もいますが、気分転換に移動。
五松橋下流右岸より再開。
瀬肩の深く強い流れを2号位のオモリを付けて入れ掛りしている方のマネをして、やってみるが、ノーヒット。
やっぱ天然が欲しい!強い流れの中でもしっかり泳がせる事が必要ですね。
瀬肩がダメで、下って瀬の中へ。
瀬の中は相当イジメられてる感じバツ。それより左岸側の深くなっている感じ所が良さそう。
1号のオモリを付けて沈めると、強烈なアタリ、目印消えた!かと思った。
引きも、めっちゃ強えぃ。
何とか取り込み
スイカの香りが素晴らしい、ヌルヌルアユ。
が、後続かず、瀬落ちの深場でビリ鮎1匹のみ。
シャレになんない。九頭龍川まで来て4匹。
しかも、
16時までのシンデレラ(キモ!)なので、残り2時間。
囮を追加して新しいポイントで釣ろう。恥も外聞も無いのだ。
とにかく九頭龍川らしい釣りがしたい。
どうせなら、有名な坂東の瀬がやりろう。
確かそこに囮屋さんがあると聞いたことがあるので、とりあえず、右岸を上流へ
?
見つけられませ〜ん。
ただウロウロして時間を無駄に浪費し、結局、以前行った事のある谷口へ。
小さく見える岩の上手、瀬肩より釣り開始。
さっきまでSF早瀬を使っていましたが、マトモなのが 掛かればかなり暴れまくられる事が予想されるので、メガトルク急瀬にチェンジし、針も7.5号3本(キープ)を使う事にしました。
囮は、様子みでヨレヨレ養殖(囮お代わりしたかった)。
良さそうに見えた瀬肩は、全くダメで、どんどん下り、流れが緩くなった所で唯一使える天然にチェンジ。
やっと掛かった、10センチ。
1号のオモリを付けて投入。
ガガッ、連チャン。
まっ黄黄。
少し良い循環が始まり、ポロポロ釣れます。
僕は腰まで立ち込み1〜1.5m位を釣ってますが、
脇まで立ち込み、更に深場を狙っている方は、これぞ九頭龍川と言わんばかりの入れ掛り!
私の方は何とかツ抜けをクリア。
トリを飾ったアユ。まぁまぁでしょ。
今日の僕には良型。
最後のポイントで使ったメガトルクと7.5号の針。
竿は、オーバーパワーだったこともあり、強い引きにも楽に対応出来正解。
針も身切れも無く、傷も小さかったので正解だったと思います。
何時も何がが噛み合わない九頭龍川。
もっと簡単にいくと思ったのに。
やっぱ下手なんだなぁ〜としみじみ感じながら帰路につく。
行きと同様に木之本まで高速を使い、そこからは、国道303号を使ってみた。
信号が殆ど無く、我が家には関ヶ原回りより快適だった。
これが今回の最大の収穫(爆)
今回釣ったアユ、ヌメリ感と香りがとっても良く、今までの九頭龍川とは違ったので、塩焼きで食べてみました。
思った以上に美味しかった(写真では、全く美味しそうではない)。

九頭龍川、倍返しだ!(古)
Posted by yumemaborosi at 17:06│Comments(0)
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